「保育専門コンサルタント 大嶽の『現場日記』 

このページの記事目次 ( ← 2015年10月 → )

total 16 pages  次のページ →  

感謝! 100名を突破しました!

   ↑  2015/10/31 (土)  カテゴリー: 保育園 経営コンサルティング
みなさん、こんにちは。
大嶽です。

おかげさまで、11月16日に開催する教育経営フェスタが100名を突破しました!

お申込いただいた皆様、本当にありがとうございます。

まだお申込いただいていない方は、残席も減ってきましたので、お早めにお願いします。

教育経営フェスタのお申込はこちら↓
http://www.funaisoken.co.jp/seminar/315798.html


今回のこの教育経営フェスタ、実は私がしっかり講座を持つセミナーとしては、今年初です。

ですので、かなり力を入れています。

保育園・幼稚園経営コンサルティングチームは今、研究会員60社、顧問先30社の計90社とお付き合いをさせていただいてますが、その皆様の事例や、そのコンサルティング現場から導き出したノウハウを、このセミナーでお伝えいたします。

昨日ご支援させていただいた東京の学校法人様でも、新たな潮流が見えてきました。

ちなみに、業界最先端の法人様です。
私自身も大変勉強させていただいています。

しかも、その潮流はかなり考えさせられるものです。

もはや、幼保のボーダレスは待ったなしです。

その上で、何が経営の中で大切なのか、どんなビジョンとプランを描くべきなのか。

次の潮流は何なのか?

そんな話を具体的にしたいと考えています。

保育園だから広報や園児募集をしなくて良いという時代は、待機児童の多い地域であっても終わりを遂げます。

もっと言えば、単に募集をする時代も終わりを遂げます。

そして、それは人材や組織も同様です。

標準化、平準化、効率化、共有化というオペレーションのあるべき姿、職員が定着し、一体化し、やりがいを持って働く組織、人事とはどうあるべきなのか。

短い時間ですが、くまなくお伝えしたいと思います。

お楽しみに。

ではまた。



(記事編集) http://hoikubiz.blog129.fc2.com/blog-entry-1119.html

2015/10/31 | Comment (-) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |